仕事の空気感は超大事

 

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チームで仕事をするとき、「空気感」ってすごく大事だと思うんです。

和気あいあいとした明るい空気なら、仕事もバリバリ進むし、いいアイディアもたくさん生まれます。

ただこれが逆の空気だと最悪です。

なんだか険悪な空気、むしろお互い仲悪いようだと、ロクな仕事が出来ません。百害あって一利なしなんですよ。

 

で、ここで言いたいのは、みんなが意識してそういう空気を作るのが大事ってことです。

 

元々明るい人、意識せずとも場の空気を盛り上げられる人はいいでしょう。

ただ、それが出来ない人は問題ありですね。

 

自分はシャイだから〜、とか言って無口にジッとしてちゃダメなんです。

人とコミュニケーションするのが苦手で〜、とか言っててもダメなんです。

空気を作るのも仕事のうちですからね。

意識して場の空気を作っていかなくてはいけません。チームのため、そして最終的には自分のためになりますから。

 

満員電車に疲れたのか、朝からブスッとしてる人もいますよね。あれは最悪です。チームにいりません。そんな空気を持ってくる人はいらないんです。

そもそもそんな顔で、いい仕事は出来ないでしょう。

 

むしろ朝からボケを2、3個用意して会社に向かいましょう。思いつかなかったら、メガネを逆にかけるとかでもいいですね。グッジョブです。

1日の仕事を振りかえるうえで、今日は何個笑いを取れたのか、意識してみるといいですね。ちなみに、朝一の笑いはポイント2倍です。

 

わたしは複数人で仕事をするとき、必ず「空気を作れる人」を入れてます。

そのくらい空気感は大事ってことです。