向こうから歩いてきた相手とフェイントの掛け合いになるのが腹立つ

 

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どういうわけだか、朝から全盛期のロナウドの動画を見てました。なんで見たのかは、全く分かりません。

 

youtu.be

 

しかしロナウドはすごいですね。だってこの感じから一転、、、

 

 

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今はタダのオッサンですもん

 

一瞬、本人とは分からなかったですよw

 

いやー、僕が中学生の頃はスターでしたけどね。まさに怪物。

サッカーには疎かったんですが、W杯で見て心底ビビりました。

 

☆☆☆

 

ここから先は、この動画を見ていて思った話。

 

道でも駅でもどこでもいいんですけど、自分が歩いてて前から人が来るじゃないですか。そのときにフェイントの掛け合いになることってありませんか?

自分が右に避けようとしたら相手も右に。左に避けようとしたら相手も左に。まるでサッカーのみたいになることって、ありますよね。これ僕はよくあるんですよ。

 

右に行くと見せかけての左、みたいなフェイントまで、ピッタリと息が合っちゃう。右右左、右左、みたいなフェイントまで合う。もうどこまでも合う相手がいます。

 

こ、こいつは生き別れの兄貴か

 

なんて思うほど、同じ動きをするときがあります。あれはマジ不思議。んで、最終的にぶつかっちゃうんですよ。

 

に、兄さん。今日までどこにいたんだい!!会いたかったよ!!

 

なんてことには当然ならず。

 

このボケ!!どんな歩き方してんねん!!

 

てなるんですが、これは相手も同じでしょう。

中年同士がジタバタした挙句ぶつかっただけですからね。そこにはストレスしかありません。

 

こうならないように、もうルールを作ってもいいんじゃないかと思うんですよね。エレベーターで急ぐ人は右通る的な。(関西だと逆らしいですね。急ぎの人、歩く人は左を通るとか)

これあったらいいでしょう。世の中にあるストレスの0.5%は解消されると思いますよ。

 

むしろ条例くらいにならないかな。

 

向こうから歩いてきた相手とフェイントの掛け合いになったら、自分から見て右に避けましょう条例。

 

舛添さん、これ頼みます。