ライブに行くのって。。

 

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動画からの〜、動画な話。

弾幕とはライブである - ホーリーの普通の日記

 

結構前からですが、ゲーム実況なるものが流行ってます。

これは自分でゲームやりながら自分で実況するっていう、アクロバティックプレイですね。

部屋で1人で実況してる様は、かなりシュールなものと想像できます。

 

 んで、最近になって知った話なんですが、どうも知り合いがこれをやってるらしいんですよ。それも録画でなく生放送で。

ちょっと気になったんで、一度見に行きました。

 

 

なんかこれもコメントが出来るのはもちろん、それが音声に変換されるって方式でした。

だから本人はプレイしながら視聴者と会話出来るんですよね。だからこれもライブですよ。ひとつのライブなんだなと思って見てました。

 

思い出したのは、いつぞやの梅原大吾さんのトークライブですね。 

これも画面向こうの視聴者がコメントして、それにご本人が答えてました。かなり臨場感あったのを覚えています。

 

こういうライブのいいとこは、サクッと参加出来るとこなんですよね。

窓拭きのバイトをしていた10代の頃、先輩のライブに誘われることが多々ありました。

(窓拭きしてる人はバンドマンが多かった。今は減ってるはず)

 

これが非常にあれなんですよ。

 

行くのが面倒くさい

 

まずライブハウスまで行くのが大変。

んで実際の演奏が肌に合えばいいんですが、合わないことも多々。

終わって感想まで求められるので、非常にウザいなと思ってました。

 

でも毎日会う仲だから、頻繁には断りづらいってジレンマ。

もう頼むから普通の演奏をしてくれって願ってました。

(結構前衛的な演奏をするひとが多かったんですよ。もう理解不能な)

 

でもこういうネットのライブならいいですね。

 

だってあれですもん。

 

飽きたらすぐに帰ればいいし

 

見たいときに見れるってのがいいですね。

 

P.S.

ハラショー先輩はガチのラブライバー。当然のごとくラブライブのゲームをプレイしてました。

ラブライバーは必見ですw