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新しいブログを始めてみました

 

最近になって新しいブログを始めてみました。えー、それっていうのがこれ。ホーリーのプログラミング日記。

ホーリーのプログラミング日記

 

ホーリーの窓拭き日記、ホーリーの普通の日記ときて、これが3つ目ですね。

最近はプログラミングにハマってるので、なんとなくそれに特化したブログが書きたくなって、それで始めてみた次第です。

 

窓拭き日記は窓拭きに特化したブログで、普通の日記はいわゆる雑記ブログだったんですが、やっぱまた特化したやつがやりたくなりました。

プログラミングは初級者もいいとこで、全然いいこと書けないんですが、今の自分のことそのままに書いていこうと思います。

とりあえず20本ほど書きましたよ。やっぱ最初は筆が走るんですよね。最初だけはw

どこまで続くか分かりませんが、そんなブログを始めたよって話でした。 

 

【追記 2016.10.01】

なんかプログラミングブログから、ただの雑記ブログに変わりつつあります。。

酒は好きなんだけど、時間を制限される飲み会は嫌いです

 

酒は大好きなんですけど、いわゆる飲み会ってやつが嫌いです。

まあ大勢と群れて飲むのが性に合わないっていうのもあるんですが、一番大きいのは時間なんですよね。

飲み会をするときって、何月何日の何時からって決めるじゃないですか。それが非常にダルい。ダルいこと山の如しなんですよ。

 

これが不思議なもので、自分が企画した飲み会でもそうなんです。ノリノリで決めたにも関わらず、当日になるとダルくなってくる不思議。幹事がこれじゃイカンだろって気持ちで、向かうは向かうんですけどね。さすがに幹事の立場でバックれたことはないですけど、足取りが重いことだけは確かなんですよ。

まあ現地に着いて飲み始めれば、めっちゃテンション上がるんですけど、なんでだか直前までは全く上がらないんです。

 

んで、これなんでだろうと考えたんですよ。自分は酒がアホみたいに好きなのに、なんで日時が決まってるとダルくなるんだろう?って。

 

そこで出た結論はこれ。

 

好きな時間帯に泥酔できないから

 

飲み会が決まってると、その時間まではある程度マトモでいないといけないじゃないですか。これがテンションを下げる要因になってるんだと思います。

 

複数人で酒を飲むときって、普通は夜ですよね。それも19時とか20時になるのが普通でしょう。でも僕は基本15時なんですよ。15時から17時の間にガバガバ飲みたいんです。

朝方人間なんで、20時と言えば、もう深夜。僕は太陽が出ているうちに泥酔したいんですよ。最近ハッキリとそう気付きました。

 

飲み会しよう→日時を決める→その時間までは泥酔できない→マジダルい

 

僕が飲み会をダルく感じる理由っていうのは、こういうことですね。

好きな時間に酒に溺れることが出来ないから。

ラーメンでマウンティングすることなかれ

 

人とラーメンの話をすることってありますよね?あの店がどうだとか、こっちの店は美味いだとか、まあそんな会話をすることがあるでしょう。

んでランキングを発表することもあるじゃないですか。俺が美味いと思う店ベスト5みたいなのを。

 

そのときにですよ、

 

すでに無くなってる店をランクインさせるのはやめてくれ

 

って話なんです。

 

☆☆☆

 

たまにいるんですよね。ラーメンランキングの話をしてるときに、すでに無い店をドヤ顔でランクインさせる人が。てかなんなら1位ですよ。1位にランクインさせやがります。

これがどうにも解せません。解せないんです。

 

「俺の1位は◯◯って店だな。知ってる?5年前まで△△にあったんだけど、親父さんが病気になって閉店しちゃったんだよ。やっぱあそこが一番美味かったんだよな〜」

 

なんて言われたありませんか?僕はたまにあるんですが、これが解せないんです。てか禁じ手でしょう。こんなこと言うのは。

 

そもそも人とラーメンの話をするときっていうのは、お互いの情報交換を兼ねてるんですよ。これは双方にとって有益なものでなければいけません。

つまり、その話を聞いて、その店に行けるようでないとダメなんですよ。

 

そこで沖縄の店を出されたら、行ける確率は低いですよ。東京でそんなこと言われても、すぐに行けるわけではないでしょう。でも可能性はある。

ところが、すでに無い店のことを言われたら、これ行ける確率は0%ですよ。どうやっても行けないんです。

だから、すでに無い店のことを言う人が解せない。

 

そういう人っていうのは、言ってしまえば舐められたくないんですよね。だから俺はこんな店を知ってるんだぜってマウンティングしてくるわけですよ。猿山の猿のように。

だけど、そんな話に意味はないわけです。それを聞く時間も無駄なわけですよ。

 

行ける可能性のある店を教えてほしいんです。人にランキングを公表するときに、無い店を言うのはマナー違反でしょう。そういうのは番外編として出してほしい。

 

ラーメンのナルトくらいどうでもいいことなんですが、いつも気になって仕方ありません。

 

P.S.

ついでに言うなら、5年以上行ってない店もランキングから外してほしいです。そんなの味忘れてるだろうし、自分の中で美化しすぎてる可能性もありますからね。

ブログも仕事もタイトルだけは残しておいた方がいい

 

大好きなブロガー「かさこ」さんの記事を読んで、妙に納得してしまいました。

書きかけブログ記事が下書きにたまっていくばかりでブログが書けないあなたへ : 好きを仕事にする大人塾「かさこ塾」塾長・カメライターかさこのブログ

 

ザックリ要約するとこんな内容ですね。

ブログ記事のタイトルは浮かんでて、実際に書こうとするんだけど、どうも筆が走らない。んでそんなときっていうのは、何かのピースが足りてない。だから一度書いた本文は消して、タイトルだけ残しておけばいい。いつかそのピースがハマったときに書けるから。

 

これあるあるだなって思うんですよね。僕もよくあります。ザックリ書きたい内容は浮かんでて、書き始めるんだけど、どうにも進まないってことが。

自分の制限時間を30分に決めてるので、それを超えても文章に悩んでるときは、そのタイトルの記事を書くことを一旦諦めることにしてます。

これほんと、1ヶ月に5〜6回はあるんですよね。

 

ただ、タイトルを残しておくって盲点でした。僕、タイトルごと全部消してましたもん。これからはタイトル残しを実践しようと思った次第です。

 

さて、ここからが本題なんですが、これは上記のかさこさんの記事を読んで思った、もうひとつの話です。

 

☆☆☆

 

アイディアって突然浮かぶじゃないですか。歩いてるときとか、シャワーしてるときとか飲んでるときとかに。

僕は朝起きた瞬間が多いんですけど、これって上記の「タイトル残し」なんだなって思ったんです。

 

ようは自分の中でそのアイディアのタイトル、一部分はあるんですよ。あったんです。

んで、小さな1ピースを思いついたときに、それがタイトルと合致してアイディアになるんですよね。

そうか。それでアイディアは出てくるんだなと、妙に納得しました。

 

んで、世の中にはアイディアをバンバン出してくる人とそうじゃない人がいますが、前者は頭の中にタイトルが多いんでしょうね。だから何かを見たときに、すぐにアイディアが浮かんで来るんです。

んで後者は頭の中に何のタイトルもないんです。普段から「気付き」が少ないんでしょうね。残念ながら。

 

ブログも仕事も、タイトル残しをしておけばいい。

まあそんな話でした。

ゲーム=悪じゃない。問題はどうやって接するかだ

 

知り合いから、小学生の子供がゲームばっかりやってて困ってるって話を聞いたんですよ。

最近青森から東京に引っ越してきたばっかっていうのもあって、友達自体少ないみたいなんです。だから余計に家でゲームをしちゃうとか。

 

中学生の頃、マリオカート(SF版)で生活したいと本気で思ってた僕としては、なにもゲームのやり過ぎは毒ではないと思うんですよね。

ゲーム=悪、っていう方程式にしたがる人は思考が浅いでしょう。

 

問題はそれに対してどうやって接するのか、なんです。

ゲームしかりパソコンしかり、それは道具、ツールであって、それ単体でなにかを判断してはいけません。ようはどうやって使うのか、ここが大事なところでしょう。

 

(ゲームと言えば、最近出た大吾梅原と「ちきりん」さんの対談本には痺れました。ゲーマーはもちろん、ビジネスマンも子供も全員が買うべきですね。これは国民の義務です。)

悩みどころと逃げどころ(小学館新書)

 

まず最初に上げたいのが車。これも使う人によって変わりますよね。

メチャクチャな運転をする人もいれば、非常に紳士的な運転をする人もいます。

メチャクチャな運転をする人だけ見てたら、車=危険、て思いますよね。

 

スマホも同じです。スマホで受動的にゲームばかりしてるのか、それとも積極的に情報収集&発信をしてるのかで、かなり変わります。これは雲泥の差ですよ。

たまに「スマホばっかイジってないで本を読め」なんてオッサンがいますが、今どき本もスマホで読むのが当たり前。スマホイジってる=遊んでる、ではないんです。

これも使い方ですね。どうやって接するのかってことです。

 

最初に出したゲームも同じ。ゲーム業界っていうのは、どんどん拡大してるので、プロゲーマーって職業もこれから認知度が高まってくるのは間違いないです。

なんせストⅡの世界大会が、今はラスベガスのど真ん中で行われてますからね。

最初はロサンゼルスとかどっかの郊外だったのに。しかも体育館。

 

何も考えずにゲームしてるのか、自分で考えて試行錯誤してるのかで、大きく変わります。

後者はいいですよ。その辺のマイナースポーツやるより、20倍夢があるといっていいでしょう。

 

とにかく、道具ってやつは使いようなんです。

プログラミングを覚えて、それを世の中のために使うのか、はたまたポンコツアプリを量産するのか。

選ぶのはあなた自身なんですよ。 

超スポ根サッカーゲーム「QBK」を作りました

アプリの話

 

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QBK!!

 

QBK!!

 

QBK!!

 

って叫びたいがためだけに、アプリを作りました。

 

 

AKBよりも有名なQBKですが、知らない方のために説明するとこれです。

 


もう少し付け加えると、こちらのサイトに詳しく書いてますね。

急にボールが来たので(QBK)

 

元サッカー日本代表の、柳沢敦選手が残した名言なんですが、僕は決してご本人をdisりたいわけではないんです。

 

ただあれです。

 

僕はQBKって言葉が好きなんです

 

初めて聞いたとき、やたらとツボに入っちゃったんですよねw

 

多分QBKってアイドルグループがあったら、間違いなくファンになってるでしょう。

んで、握手会にも足繁く通うはずです。

 

そんな自分のQBKを形にしたくて、このアプリを作りました。

 

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サッカーボール以外、自分で絵を全部描いたんですが、力作はNIKENのスパイクです。

(サッカーボールはフリー素材をお借りしました)

 

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(日本が世界に誇るNIKENのスパイク)

 

とにかく上からボールが来るんで、すかさずヘディングでゴールしてください。 

 

さあ、

 

QBK!!

 

公開式管理術

 

僕は整理整頓が出来ません。てか小さい頃から、ほとんどしたことがないんです。

母が几帳面な性格だったので、自分で片付ける前に片付けられてました。

そんな幼少期を過ごしたせいか、当然のように大人になった今も、整理整頓をすることが出来ないんです。

(母のせいみたいに書いちゃいましたが、そんなことは1ミリも思っていません。ただ、とにかくあの人は几帳面すぎる)

 

んで、そうは言っても困るわけですよ。あれどこにあったかな?なんて探すのも非常に手間ですし。

そこで見出したのが公開式管理術です。

 

まあこの適当なネーミングは今考えたんですけど、これようはあれです。

ネット上に公開することで、結果的に整理されてるって方法ですね。僕は大事なことは、結構これを使ってます。

 

最近だとアプリ関係で多用してますね。自分で調べたことを忘れないようにブログに書いておくんです。この辺の記事とか、見返すこと相当多いですもん。

SpriteKit、SKSceneでSNSボタンを作り、TwitterやFacebookやLINEに投稿する方法(Swift) - ホーリーの普通の日記

Swiftでランキング機能を実装してみた - ホーリーの普通の日記

 

こうやって公開しておけば、自分のブログを検索するだけで出てくるんで、非常に便利なんですよね。

また、同じように悩んでる人の役にも立てるし、まさに一石二鳥です。

 

自分の手元で管理しようとすると、いつも間にやらデータがどっかに行っちゃう、なんて人にはこの方法がおすすめですよ。

 

僕はプログラミングのコードそのものに関しても、この方法を多用しています。

新しいことを覚えたら、すぐに何か作って公開する、そうすればそのコードがネット上に保存されるんで、便利なんですよね。

 

とにかく、自分で整理整頓が出来ない人は、それをネットに上げちゃいましょう

 

まあそういう話でした。